超絶美熟女40代の風俗嬢

相当なコスパじゃないですか?

コストパフォーマンス、つまりは「コスパ」に関しては、風俗は相当なものがあるんじゃないかなと。確かに額面だけを見てコストパフォーマンスが良いと言われても、あまり風俗出遊んだことがない人は「いやいや、そんなことはない」になってしまうと思うんですけど、実際にはそうでもないというよりも、むしろあれだけの快感や満足度をもたらしてくれることを考えたらコストパフォーマンスはかなり良い方なんじゃないのかなと言うのが自分の本音だったりするんですよ。だって風俗以外ではああいった性的な快感、満足度は得られないんです。つまりはお金で買えるというだけでも相当貴重なものだと思いますけど、さらにはそこに様々な満足が付随すると言うことを考えると、風俗って本当に素晴らしいサービスだよなってことに改めて気付かされるんです。だからコストパフォーマンスという尺度で考えると、実はかなり強烈なものがあるんじゃないのかなって思っています。

パフォーマンスという考え方の子

あんなに意識の高い風俗嬢は初めてだったかもしれません。意識高い系じゃなくて、本当に意識の高い風俗嬢でした。彼女、自分のことを「パフォーマンス」と呼ぶんですよ。テクニックではなくパフォーマンス。何でパフォーマンスなのか聞いたら、あくまでも相手を満足させるためのものであって自分が満足するためのものではないと。テクニックだけに頼るのではなくて、存在そのもので相手を満足させるので、テクニックという言葉よりも、パフォーマンスという言葉の方がしっくりくると。ここまでしっかりと自分の考えを持っている風俗嬢って珍しいんじゃないかなと。それに、パフォーマンスと言い切れるのはそれだけ自分に自信を持っているからこそでもあるんじゃないかなと思いましたね。実際彼女相手にした時間はとっても楽しかったのは間違いないというか、物凄く楽しめたのは紛れもな事実なので、それだけでも彼女を指名して大正解だったんじゃないのかなって思えました。